会社に縛られず自由で自分らしい生き方を設計したいあなたへ

 

 

はじめまして、ナチュラルライフオーガナイザーのNACO(ナコ)と申します。
私のブログに来てくださってありがとうございます。

私は現在、ネットビジネスで会社員の月収以上の収入をコンスタントに稼ぎながら、「半農半x」という何にも縛られない自分らしい生き方を実現しています。

暮らしに「農」を取り入れた地面に足のついたライフスタイルの中で、自然と触れながらカフェを運営したりアトリエでモノ作りをしたりといったような生活をしています。

そして現在は、月収100万円稼ぐための仕組みを構築しており、「ナチュラルライフ起業家」として自分らしくナチュラルに生きる世界へあなたをお連れする道先案内人として活動しています。

 

ここでは、私が何故このような生き方を選択するに至ったか、経歴も含めて少しお話させていただきますね。

 

 

それなりにやりがいのあった会社員時代。でも・・

私は以前は普通に会社勤めをしていました。
いわゆるIT関連業務で、ユーザーのサポート対応とか、不具合対応とかそんな感じの仕事が中心でした。

パソコン関係の仕事は好きでしたし、ユーザーさんやクライアント企業さんから喜ばれるととても嬉しかったので、それなりにやりがいはあったと思います。

お給料も悪くはなかったですし、残業に忙殺される環境でもなかったので、自分の時間もそれなりに確保できる働き方は気に入っていました。

まあこんな感じで仕事とプライベートとうまく使い分けながらやっていければいいだろう、とそれなりに普通に過ごしていました。

それが、普通の幸せで安定した人生だと思っていたんです。

 

 

好きなことをして自分らしく生きたかったのでは?

ある時、そんな惰性の日々の中で、ふと思ったことがありました。

もし、給料をもらえなくても本当にその仕事をやるのか?と。
つまり、一日の大半という時間を投資して取り組んでいることが、本当に自分の人生をかけてやリ続けたいことなのか?と突き詰めて考えてみたんです。

答えはNoでした。
やりがいがあると思っていた仕事だったので、意外とあっさりと答えられたことに自分でも驚いていました。

そういえば、以前は「好きな仕事」をしたいと思っていた。
「er」とか「st」とかが付く名前の仕事に就いて、好きなことを思いっきりやりたかったことを思い出しました。

それは言い換えると、何歳になっても「自分らしさ」を失わずに生きていきたいということだったんです。

 

 

会社はあなたを守ってはくれない

そういう経緯もあって、私は「やりがい」があって「好き」な仕事に就き、「私は〇〇erです」と名乗ることを理想としてきました。

しかし、現実はそうやすやすと「好きなこと」で食べるのは難しいです。
たとえ「好きなこと」をやっていたとしても、経済的に成功していないと、それも夢を叶えているとは言いがたいでしょう。

そこで、自分ができることの中で「まあまあ好きなこと」を仕事にした私は、とりあえずはここが理想郷だと落ち着いていたわけですが、ある時、自分が経済的にすら安定していないと気が付くことになります。

 

果たして、自分らしさや自由を放棄し人生の時間を削ることで、どんな幸せな未来が約束されているのでしょう。

人生の時間のほとんどを投資し、選択肢や自由もなく渾身に働いたところとて、その対価として定年後もなんの不安もなく暮らせる安心が保証されているでしょうか。

それどころか、企業生存率については「30年で99.98%が消える」と言われており、定年まですらその暮らしは保証されていないのです。

さらに、設立して30年生き残る会社はたったの0.025%。
90%以上の会社は設立10年未満で倒産しているという事実もあるんです。

結局、今の収入も安定も、それこそ薄い氷の上に立っているようなもの。
決して、永続的な「安定」ではなく、氷が割れるのは明日は自分の足元かもしれません。

つまり、自分自身がお金を稼ぐスキルを身につけない以上は、誰もが明日無一文になるリスクとは隣り合わせなのです。

 

 

結局時間を切り売りしているだけ

結局、時間労働者というのは正規雇用や非正規雇用にかかわらず、自分の時間を切り売って他人の仕事をしているだけということです。

それはいわば、人生の貴重な一刻一刻を削って、それをお金に変えているだけの作業。
同時に自分の人生の選択肢がほとんど無くなり、人生の時間をただひたすらお金に変えるだけの奴隷と化すことを意味します。

よく考えれば恐ろしいことですよね。
お金のために何かをしなければならないことは、自分自身と自分の人生の時間を削っていくこと。

好きなこともやりがいもへったくれもありません。
ましてや自由とか自分らしさなんて、吹いて飛ぶような絵空事を言ってると食べれなくなってしまいます。

一切の自由を放棄し、馬車馬のようにただひたすら鞭打たれ、人生の時間を削ること、それが時間労働者の宿命なのです。

 

 

どうすれば自分らしく好きなことをして生きていけるの?

じゃあ、どうすれば自分らしく好きなことをして生きていくことができるのでしょうか。

簡単です。
時間労働者から脱却し経済的自由を手に入れればいいのです。

経済的に成功してしまえば、圧倒的に人生の選択の自由が増え、時間は自分の思いのままに使っていくことができるのです。
「○○er」や「○○st」を叶えることももう夢ではない!

これを悟った私は、「収入を得るための手段」と「やりたいこと」を切り離して考えることにしました。
収入を得る手段に、「好きなこと」も「やりがい」も「カッコ良さ」も「肩書き」も求めないことにしたんです。

そんなものは、稼ぎさえすればいつでも実現できる。
自分の手でいつでも自由に収入源を構築できるということは、自由に自分の人生を設計してくことが可能ということだからです。

あなたは自分の好きなときに好きな場所に行き、好きな人と会えます。
理想とする想いを現実のものとすることもできます。
大切な人を助けることだって、幸せにすることだってできます。
あなたは自分の思い描くままに人生を能動的に動かしていくことができるのです。

朝は暑苦しいスーツを着て満員電車で押しつぶされてもみくちゃにされることももうありません。
誰かの顔色を伺いながらヘコヘコ頭を下げまくる必要ももうないんです。
組織の派閥競争もあなたとはもう無縁の長物です。
だって、自分の手でいつだって圧倒的な収入を稼ぎだすことができるのですから!

いつだって、今からだって、夢を実現することができるんです!

 

 

たった一度の人生自由に生きて理想の生活を手に入れてみませんか?

たとえあなたが何歳でも死ぬまでにやってみたいことを100個挙げてみてくださいと言われたら、なんの躊躇もなく答えられますか?

「今更、そんなことを言ったって・・」
「忙しくてそれどころじゃない」
「現実的には無理でしょ」

そんな思いが少なからず頭を横切り、子供が答えるように一点の疑いもなく答えられる人はそう多くはないのではないでしょうか。

「でも、もし可能なら・・・」
きっと、「もし」とか「できれば」という条件付きでなら、スラスラ言えるのかもしれません。

この「もし」とか「できれば」というパラダイムを取り払ってみませんか?
たった一度の人生、誰にでも、自由に選択し実現する権利はあるはずです。
それこそがナチュラルで自然な姿のあなたであるべきなのです。

 

自然に囲まれた空気の美味しいところに住み、朝は小鳥のさえずりで心地良く目を覚ましてみたくはないですか?
朝食はコンビニのサンドウィッチではなく、自家農園から穫れた瑞々しいトマトと天然酵母のパンでゆったりと味わいたくないですか?
雨が降る午後は、香り高いコーヒーとフレンチ・ボッサで優雅な一時を過ごしたいと思いませんか?

そんな空想のような生活が実現できるなんて信じられないかもしれませんが、現に私はネットビジネスで経済的自由と理想の生活を手に入れています。

そして、あなた自身の感性を伸び伸びと解放させて、本当のあなたが心から幸せだと思い、感謝に溢れる毎日を送るために、私のノウハウがお役に立てればと思います。

 

もう選択肢もなく我慢ばかりしている人生とはおさらばする時です。
そして、自由な人生を掴むための第一歩を私と一緒に踏み出していきましょう!